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Khajiita

Author:Khajiita
盗賊ギルドとブリニョルフ大好きな小娘カジート。
基本的に興味のあるクエストしかやらないので、まだメインも内戦もしたことがない。

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はじめての家作り

02 06, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
全力で家作り中。
金銭的な心配がないのがせめてもの救いです。お金貯まってて良かった。

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skyrim_ss595_20140204113338866.jpg
忙しいです。
ていうか鋼玉のインゴットがなかなか売ってない。
アルヴォアさん家で済ませる予定が、ホワイトランまで行く羽目に。

ホワイトランの戦乙女は夫婦で別の品揃えなので助かりますね。

ちなみに今回の家作り、娘を迎えるのが目的なので、メインホールと寝室までの作成にする予定です。
最初からあまりでっかい家作っても持て余す未来しか見えない。
というか私、基本的に荷物置き場は宝箱1つあれば十分だと思ってるので…。

skyrim_ss598.jpg
メインホールと寝室のガワまで建築し、あとは内装。
子供用ベッドが必要ってことなので、先に寝室の内装を作…って、麦わらなんて持ってないよ?どこで売ってんの?
ヤギの角って何?リフトまで狩りに行けばいいの?
ガラス?ああ、雑貨屋で売ってたあの筒状のやつか!ハースファイアで使うものだったのね。

skyrim_ss594.jpg
そしてお母さん(予定)は再び買い物へ。
リバーウッド・トレーダーには麦わらが置いておらず、雑貨屋でいいの?ベレソアまで行けばあるの?と不安になったものの、
リサードのキャラバンで無事10個も入手。さらにヤギの角も商うカジートキャラバン最高。

ちなみにこの辺りでもうアイテムはコンソール入手でいいんじゃないかな…とか誘惑が聞こえ始めましたが、
なんだかそこをサボったら駄目な気もします。

今回迎え入れる養子はマイーシャ一人なので、子供用ベッドと宝箱も1つでいいのかなーと考えていたのですが、
それだと迎えに行っても「家はあるが、君を受け入れる余裕はない」というヒドい選択肢しか出ません。
もうちょっと言い方ってもんがあるでしょうに…。

取り急ぎ、もう一組の子供用ベッドと宝箱を作成。
メインホールががらんどうってのも寂しい話なのでテーブルセットや暖炉も作成。

何とかお迎えできそうな程度には家具がそろってきたので、いざ、クラバーの小屋へ。

skyrim_ss619.jpg
おぉ、子供服着るとこんな感じになるんですね。
これもまた可愛らしい。

養子になることを承諾した後もプレイヤーキャラクターに着いて来るってことはなかったので、
あれ?と不穏に思いましたが、家までFTしてみると、ちゃんと来ていました。一緒に来るわけじゃないのね。

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と言うわけで、取り急ぎHearthfireを満喫してみたわけですが…これ、なかなかのクセモノですね…。

今回は付呪・錬金・鍛冶なんかはほぼ使っていないので、付呪器や錬金台は設置しないで行きたいんですよ。
むしろ設置してあるとラ・ジールがふらふらとそこへ行って遊び始めるので。

なのに、家具をフルで設置しないとなんか妙な空白スペースができるorz
メインホールは現状こんな感じで1階部分はいいのですが、2階がほとんど空っぽです。

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今回は娘を迎えるために西側を寝室にしたんですが、その場合ってメインホールの2階に設置するダブルベッドって
誰のためなのでしょう?
普通のベッド2つに関しては執政と従者のためのものなんだろうなぁ…とは思えるのですが。
一般家庭にそんなたくさんベッドがあっても純粋に困るのですが、ダブルベッド設置しないと明らかに無駄スペース…orz

なんて感じで、設置して気に入ったらセーブ、気に入らなかったらロード…と色々試してます。

一応完成したのがこちら。

skyrim_ss650.jpg
家の周りは動物用の囲いなどを設置したかったのですが、家畜は執政がいないと購入できないとのこと。
やっぱり執政は必要か…。
馬屋はアルヴァクが休めるわけでもないので設置してません。
花壇は設置しましたが、家と岩壁に挟まれた日当たりの悪い場所なのでテンション上がりません。
肥沃土ってすごく便利機能って聞いていますが、それよりもガーデニング機能が欲しい。
置物みたいに使えるプランターのMod、前にどこかでみたことある気がするんだけど…探すときに限って見つからないorz

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キッチンはSteamWorkshopからShezries Hearthfire KitchensというModを導入し、メインホールの暖炉裏スペースを利用。

暖炉の真裏がオーブン、というのはとても正しいと思います。
ていうかこれが正式な状態でいいよね…台所のために1室はいらないよね…と思ってしまうのは日本人感覚なんでしょうか。
なお、ビンや樽、リンゴなどは全てアクティベート可能です。
ほとんどの食品を個別に収納できる優れものですが、それをやると料理のときに回収するのが面倒なので、
台所手前にある樽に全部突っ込んでいます。台無しですね。

居間、台所、寝室。暖かな団欒を過ごすためには十分ですね。
あとは…執政ですよね…マイーシャを一人で留守番させるわけには行かないし。
悩みどころです。

結婚は上手に計画的に。

02 04, 2014 | カジート姐さん

4 Comments
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突然ですが、捨てネコのマイーシャちゃんに会いに来ました。
 KhajiitChild Maisha
tktkさんはPrettyKhajiitのおかげで私の生き神様です。
なので、マイーシャちゃんにも是非一度会ってみたかったんです。
おぉ、噂どおり可愛らしい。

…可愛らしい、のですが。それよりも気になったことが。

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ちょっと会ってみたいなー、と思っただけでセーブするつもりもなかったのですが、
気づいてしまうと、なんかもう「それじゃバイバイ」というわけには行かないじゃないですか。
と言うわけで、うちの子にしてしまおうと決意。

カジート姐さんが母親になる決意を3秒くらいで固めたわけですが、
なぜか「うちの子になるか?」を選択しても会話が進みません。悩んだあげく、

養子に必要なもの→両親そろった温かい家庭

と発想が飛躍しまして。

skyrim_ss573_20140131032546424.jpg



いやね、必要なものは家だ、と完全に気づいてなかったです。
テンパってたとしか言いようがありません。

この後、マーラの聖堂へ走りつつ、ようやく家ないじゃん、と気づきました。式挙げる前で良かった。
いや、ロードはしましたがね。ごめん、ラ・ジール。

と言うわけで家です。暖かい家が必要です。
すぐに買える家はホワイトランのブリーズホームなんですが、さすがにあの狭い家にカジート3匹+リディアさんは辛い。
ていうかラ・ジールだけで普通の人の2倍くらい場所取るし。天井低いと入って来れないし。
と言うわけで却下。

他の家ですが…リフテンのハニーサイドも同じ理由で多分キツい。
あとあの家はCSの頃に散々利用しつくしたのでもう飽きました。イオナもいるし。
ソリチュードは使い勝手が悪いので却下。
ヴリンドリルの間はいいけどあんな街に子供を住ませちゃ駄目な気がする。

というわけで、こうなったら自分で建てるしかありません。せっかくのハースファイアだし。
ちょっと情報収集しながら考えて、ファルクリースに決定。
モーサルは陰気臭いし、今回は錬金やってないから必要ないし、
ドーンスターは見晴らしの良さが魅力的ですが、寒そうだし。
よし、家建てたら迎えに来るから。ちょっと待っててね。

そして今回プレイでまだ足を踏み入れてもいなかったファルクリースへ移動。
首長から手紙を貰ったのはやたらと昔な気もしますが、土地下さい。

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アルヴァクでエンバーシャード鉱山(ここファルクリース領なのね)に駆け込み、山賊を一層。

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気迫か執念か、カジート姐さんのフィニッシュ・ムーブがこれでもかってくらい発動し、ラ・ジール出る幕なし。
あなたいつもロクに戦ってもいないのに…これが母は強しってことなんでしょうか。母怖い。

返す刀でファルクリースに戻り、首長から土地購入。
あれ…従士になってないけどいいのかしら?まぁいいか。
ファルクリースの人助けって、某わんこのデイドラクエストしか思いつかないけど…他に何かあったかしら。
あまりこの街を拠点に活動したことがないので、いまいち人間関係その他よく分かってません。

何はともあれ、自宅予定地に到着。

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ちなみに、結局データロードし直したので、プロポーズはなかったことになってます。
一時の血の迷いで大変なことをしでかすところでした。

家、建てたことないんですが、ちょっと情報収集してみないと色々取り返しつかなそうで怖いですね。
何か家によって建てれる設備が違うとか、オーブンで料理できるとか、執政を雇えるとかは知ってるけど、
実際に何をどうすればいいのか全然分からん…執政は連れてくる…のよね?確か。
カジートは執政になるの無理らしいし、こんなネコハウス(予定)の執政してくれる人なんて…いるかなぁ。

ちょっとマイーシャちゃんを見てみたかったはずが、何でこんなことに。
でも初めての家作り、結構楽しみです。

ドーンガード最後の戦い

02 02, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
とか格好良くタイトルを入れてみたのですが、特筆するほどのことはありません。
だって、ストーリーの流れに身を任せるだけだし…。

ひとまず前回でアーリエルの弓は手に入ったので、ドーンガード砦に戻ります。
で、みんなでヴォルキハル城に討ち入るぜーという話になり、その前に全員を集めてイスランが決起集会をするのですが

skyrim_ss508.jpg
なんぞこれ。

でもこの後はみんなで「吸血鬼を倒せー!」だの「クロスボウのボルトを眉間にお見舞いするのよ!」盛り上がってました。
そして例によって駆け出すみなさん。

そう言えば、ドーンガード砦とヴォルキハル城ってスカイリムの対角線上に位置しています。
どうやって移動するんだろう…といそいそ追尾してみたのですが、どうやらデイスプリング峡谷で消えてしまう様子。
残念と言うべきか、当然と言うべきか…。

こちらもさっそくヴォルキハル城へ移動し、みんなで討ち入り開始です。

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ちなみに私はデスハウンドが非常に好きでして。
ハスキーも可愛いんですが、デスハウンド、真ん丸い目といい大きな口と言い、愛嬌のあるいいお顔で。
吸血鬼にはなりたくないけど、デスハウンドは1匹欲しいと切実に思います。

ちなみに手すりの上で頑張ってるのはガンマーです。なんでそんなとこに行ったのか。

ガーゴイルや門番さんなんかを蹴散らし、ヴォルキハル城へ突入してまた乱戦。
ちなみに私はほとんど何もしていません。
下手に何かすると誤爆しそうな人口密度なんですもの。
ドーンガードのメンバーって不死じゃないのよね?以前プレイしたときここでヴィラックさん死んだし。

無事に吸血鬼たちを倒して、いざハルコン戦へ…とハルコンのいる部屋の前に行くと

skyrim_ss522.jpg
そもそもヴォルキハル城内部まで入ってこれただけで祝杯モノだと思います。
大抵の場合、最初の橋で終わってる気がするのですが…中身はフロスト・トロールだったりするのか、君?

しかしこうやって見ると、こいつもなかなか可愛い顔をしてますね。

で、ハルコン戦なんですが。

…私は今までドーンガードで吸血鬼側を選択したことがないんですよ。
別に吸血鬼になるのが嫌って訳ではないし、初めてセラーナ連れてヴォルキハル城に来たときは
デスハウンドも可愛いしこっちも悪くないなーとは思ったものです。

じゃあ何で吸血鬼にならなかったか、なんですがね。

ハルコンの変身姿が…余りにダサすぎて…これにはなりたくない、と思ってしまったわけです。

正直、私と同じ理由で吸血鬼選ばなかった人は結構いると思うのですが。
だって何あの半裸。そりゃ人類の敵とか呼ばれるでしょ変態的な意味で。

吸血鬼の王って言うくらいなんだから、もっと…もうちょっと何とかなったのではないかと…

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なんてことを考えつつ、ハルコン戦終了。
いやぁ、太陽神のエルフの矢ってセラーナにも当てちゃ駄目だったのね。知らなかった。(ヒデェ)

そして、死に際のスケルトンになった姿もまたダサい。


ドーンガード砦の皆がヴォルキハル城を出て行ったあと、ソウル・ケルンに行ってヴァレリカさんも連れてきました。
ダーネヴィールがアイディール・マスターとした契約はチャラだと思うんですが…あの子、まだソウル・ケルンにいるのかしら。

skyrim_ss528.jpg




さて。

これにてドーンガードも終わりです。
吸血鬼のランダム襲撃を止めることが目的だったので、これ以上ドーンガードの皆さんとお付き合いすることはないでしょう。
あ、クロスボウのボルトは時々買いに来ることになると思うけど。

セラーナさんは吸血鬼治療していませんが、まだその会話を始めていないだけで治療しようと思えば出来るはず。
だってねえ、娘が定命の者になってしまったらお母さん可哀相だし。

なんてことを考えながら、吸血鬼もいないしってことで久々に夜遊びに。
夜が安全ってすばらしいですね。

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なんかいるうううううううぅぅぅorz
やりませんよ?絶対にあのクエストだけはやりませんよ?

何も知らないCSの頃にアホな小娘が引っかかり、訳の分からんクリーチャーと結婚の約束をしていた絶望のあまり、
手持ちの毒を一気飲みして自殺した苦い思い出が蘇ります(実話)。
もうご主人様に顔向けできない、とかそんなレベルで落ち込みました。

ちくしょう、スカイリムに安全な夜なんてないのか…。

…気を取り直して。さて、次は何をしようかしら。

ダーネヴィールを愛でる会(嘘)

01 31, 2014 | カジート姐さん

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オーロラの綺麗な夜だったので、すかさずダーネを呼んであげました。かわいい。
ダーネヴィール、3回目に呼んだとき「あの監獄から解き放たれるたびに、力が戻ってくる」って言うけど、
100回くらい呼んだらソウル・ケルンから解き放たれる、とかあったらいいのにね。

さて、今回はドーンガードクエストのクライマックス、忘れられた谷です。
道中のダークフォール洞窟がもう暗くて暗くて…眼精疲労的に非常によろしくない。
たいまつとか持ってても、逆に奥が見えにくくなるし…灯火の呪文でも覚えてくるべきだったと後悔。

で、司祭ギレボルさんに面会。

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カジート2人が顔見合わせて、完全に外野です。
「帰ったら何食べる?」「そうねぇ」とかのレベルで興味・関心が薄れています。

なんかこう…私がセラーナをあまり好きじゃないのって、多分プレイヤーがフォロワー状態になってしまうからなのかも。
話勝手に進めて、プレイヤーの方を向いて「行きますわよ」だもんなぁ。
イスランみたいに丸投げなのも、それはそれで困るけどさ。

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そして忘れられた谷へ。
あの暗くて、暗くて、暗いダークフォール洞窟の後だからこそ、ここの美しさは印象に残りますね。
まぁ、広いわ地図アテにならないわで、まだ謎の書物もパラゴンも集めきったことありませんが。

凍った湖の上で、ヴォスラールムとナースラールムという2体の固定ドラゴンが出現。
お友達が2匹もいるならね。呼ぶしかないよね。

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さすがにこのサイズだと、ラ・ジールも小さく見える…とか思ってたら…

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なんか体力・マジカ・スタミナがごりごり減っていきます。
タイミング良くドラゴン戦終わったから良かったものの、これ一歩間違ったらダーネヴィールのせいでソブンガルデ…。
毎秒5ポイントだったかの体力を…と言われても、そもそも体力150しかないので大急ぎで回復。

でも可愛いから許す。

氷河のクレバスを抜け、水差しに水を入れ、ようやく最奥聖域に到達。
今回は最後までラ・ジールも一緒にいられるし、非常に安心して行動できます。
ちなみに洞窟やダンジョン以外では常時ダーネヴィールも呼んでました。
データの「お気に入りのシャウト」はすでに「ダーネヴィール召喚」になっています。

なお、ダーネが氷の巨人にキルムーブ発動というすばらしく珍しいことが起こったのですが、SS撮れず。
…なんか、SS撮りそこねないようにする方法、考えんとならんなぁ…。
そうそう、そのせいで氷の巨人の死体が滝の下に吹っ飛んで行き、今回のパラゴン集めは断念しました。

でも可愛いから(略)

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最高司祭ヴィルスール…だっけ?(うろ覚え)
なんか語り出して、そして戦闘開始。
スカイリムの「○○を探し出す」ってほぼ確実に殺し合いになりますよね。探し出して終わったためしがない。

そう言えば、氷河のクレバスで倒したファルメル・スクルカーあたりがやたらと魔法の杖を持っていて、
もったいないからセラーナに持たせてたんですよ。
なんか最近、マジカ切れなのかすぐにダガー構えて突進するので。

NPCにエクスプロージョンの杖を渡すもんじゃないな、と真剣に後悔しました。

落ちてきた天井やセラーナに殺されかけつつ、何とかファルメル達は撃破。聖域のバルコニーに移動しました。
そしてまた始まるプレイヤー置き去りの会話の応酬。

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後ろが大変なことになっているのは見なかったことにして、そう言えばここは広いなぁ、と気づき、
セラーナとヴィルスールを尻目にダーネヴィールを呼び出します。
一時でもソウル・ケルンから出られたら…とか言ってましたが、ここまで呼ばれるとは思っていなかったことでしょう。

ちなみにヴィルスール戦はエクスプロージョンの杖(2本目)で終わりました。
前回に引き続き、エクスプロージョン最強じゃね?という話。
早く精鋭クラスの魔法を使えるようになりたいなぁ…。

急募・ドラゴンソウル

01 29, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
突然ですが、ハイフロスガーにいます。

いやぁ、街住人の被害を減らすため、ドーンガード始まるまえに「声の道」で野良ドラゴンの襲撃を止めてたんですよ。
吸血鬼+ドラゴン襲撃とかキッツいから。

ところがダーネヴィールを呼ぶためのドラゴンソウルすら足りないじゃない!ということに気づいて、
大急ぎでちょっとだけメインクエストを進めることにしたわけです。

なので、時間軸的にはソウル・ケルンに行くちょっと前の出来事だったりします。
前回の記事でフスロダが三段階目まで成長してるのはそういうわけです。

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ドヴァーキン(嘘)とアーンゲール師の2ショット。
ラ・ジールお願いだからマジメにやって。

ちなみにこのときアーンゲール師は瞑想中で、ハイフロスガー内を探し回りました。
間違えてウルフガー師に何回か話しかけました。後姿じゃ見分けつかないっての。

skyrim_ss273.jpg
後姿じゃなくてもあまり見分けつかないorz
ドアップだと髭で分かるんだけど…(それだけ近けりゃそもそも名前が見える)。
ひとまず、フスロダの三段階目を教えてもらい、歓迎の儀式(イジメにしか見えない)を受けます。

skyrim_ss275.jpg


儀式が終わったらリバーウッドに向かい、デルフィンと面会。

skyrim_ss266.jpg
この後も長々とデルフィンのセリフが続きますが、ラ・ジールが飽きたのかふらふらと歩き回ってしまいSS撮れず。
…うん、ハイフロスガーではおとなしく中央にいてくれたし、そろそろ限界だよね…。
七五三の写真撮影でもしているときの保護者な気分です。
ちなみに上のSSでラ・ジールがデルフィンの方をちゃんと向いているのは、
デルフィンの奥にカジート姐さんが立っているからです。
たぶん、蜂蜜酒でも持って注意を引いているのではないかと思われます。
七五三どころか、犬猫の撮影みたいになってきている気もします。

そして、カイネスグローブまで移動。
どうも私はNPCの尾行をするのが好きなようで、今回もデルフィンと道中ご一緒しました。
ところが、ドーンガードのクエスト中なので…セラーナも一緒にいるんですよね。つまり、

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史上最大のフルボッコです。
さすがにこれはひどい。しかもNPC二人とも不死じゃないですかやだー。

どこかのオークみたいなことにはならず、無事にカイネスグローブまで到着。
さすがブレイズ、迷子になったりはしませんよね。

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満場一致で嫌われ者のデルフィン。
私はというと…正直、言われてるほど嫌いって訳ではないです。
講和会議とかパーサーナックス出てくるところまで進めると嫌いになるんでしょうなぁ。
私はサルモール大使館潜入くらいまでしかプレイしたことないのでなんとも。
オブリビオンはプレイしていないニワカなので、かつてのブレイズがどういうものかってのもよく分からないし。

そしてアルドゥインがサーロクニルを蘇生。
「ドヴァーの言葉も知らないの?」とか言いながらちゃんと人間の言葉で喋ってくれるアルドゥインはいい子です。
ていうか全般的にドラゴンは萌えキャラです。

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あれ、そういえばダーネヴィールは最初から人間の言葉で喋ってくれてましたね。なんて気の利く子なんでしょう。

そしてあっさりとサーロクニル終了。私はほとんど何もしてません。
これでダーネを呼べる!と喜び勇んでいたわけですが、よく考えたらあと2つ必要じゃん…。
他にドラゴンが固定で出るところってどこだったかしら…。
ランダム出現に賭けてもいいけど、はやくダーネたんをスカイリムの空に連れてきてあげたい…。

そんなわけでドラゴンソウルを求めて引き続きやってきたのはホワイトラン北西にあるドレラスの小屋。
べつにドレラスさんがドラゴンを飼ってるわけじゃないと思いますが、なぜかこの小屋近くには固定で名無しドラゴンがいます。

skyrim_ss472_201401292304135e1.jpg
レベルが上がっていたため初のブラッド・ドラゴン登場。
まぁ戦うの私じゃないし…とか甘く見てたら、斜面のためかラ・ジールもセラーナもドレラスの小屋辺りから遠距離攻撃するだけで近づいてきてくれません。
服装備の猫を囮にするなー!と死を覚悟しましたが、見覚えのないサーベルキャットの死霊が囮になってくれました。
そして「ドラゴンよ!」「生きて帰れると思うなよ!」
通りすがりの野良吸血鬼さんが協力してくれているようです。なんだこのカオス。

なお、地道に使っていた破壊魔法がようやくLv30になったため、属性の一段階強化が可能となり、ようやく実用性も出てきました。
まだクロスボウの方が強いけどね…orz

無事、ドラゴンソウルを吸収し、ラスト1つはシアーポイントへ。
この間にソウル・ケルンに行ってきたので、速攻でドラゴンを倒し、クロシス登場前にダーネヴィールを召喚。
ちょっといきなりなんですが、これから強敵なので手を貸してくださいな。

ラ・ジール+セラーナ+ダーネヴィールの前ではさすがのドラゴンプリーストも雑魚…と言いかったのですが、
さすがのエクスプロージョン連発にラ・ジールがダウン。

skyrim_ss478.jpg
この人、ガタイがでかいせいもあってエクスプロージョンとかドラゴンのブレスとかほぼ確実に喰らいます。
見えにくいけど、炎の中にいるの…分かるでしょうか。そして頑張ってるダーネたん。

戦い終わってあとはのんびりとスカイリムの空を満喫するダーネヴィール。

skyrim_ss480.jpg
次はもっと天気のいいときに呼んであげるからね!

はぁ…満足しました。
それでは気合入れて聖蚕、そしてダークフォール洞窟…行ってきますか…ドーンガードも終わりが見えてきた…。

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