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盗賊ギルドとブリニョルフ大好きな小娘カジート。
基本的に興味のあるクエストしかやらないので、まだメインも内戦もしたことがない。

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ちょっとだけ遺跡散策

01 19, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
skyrim_ss240.jpg

いきなりですがカトリアさんです。
アンクルザムズに来たのはエセリウム関連のクエストを進めるため…ではなく、
姐さんの攻撃力UPのためにカトリアさんの弓「ゼフィール」を譲ってもらおうと思いまして。
ゼフィールって確か、ベースはドワーフ弓だったよね?
ようやく市場にオークが並び始めた頃合でドワーフ弓が手に入るのはありがたい話です。

カトリアさんは不死(幽霊なので)・弓・二刀流とかなり優秀なのですが、
イベントに関連のあるダンジョンでしか会えないのがちょっと残念。
いや、他の幽霊が1ダンジョンで完結してることを思えば、これで十分凄まじい執念ではありますが。
だってこの人以外だとゴールドールの息子たちくらいでしょ、複数ダンジョンの幽霊。

ちなみにアンクルザムズにいきなり来ても構いませんが、先に「エセリウム戦争」を読んでおけばクエストマーカーが
付くので移動が楽になります。
リーチ方面は山地が多いので、道を見つけられないとキツイのよね。

スカイリムの本と言えば読みたいときに見つからない、という地味に物欲センサーな代物ですが、
「エセリウム戦争」はカルセルモのドゥーマー博物館に固定配置されているので読むだけなら問題ナシです。
盗賊ギルドの小娘なら何も考える間もなく懐に入れてたでしょうが。

なお、ドゥーマー博物館に入るためにニムヒは倒しましたが、「消えた探検隊」は完了させてません。
さすがにまだセンチュリオンは無理ですってば。

カトリアさんの遺体から日記を回収して、ファルメルゾーンを抜けてアンクルザムズ深部へ。
このレベル帯だとファルメルもそんなに強くないので、むしろシャウラスの方がガチで痛い。
噛み付き即死レベルってあなた…。

skyrim_ss243.jpg

ラ・ジールまじ有能。
ただ、このせっまいダンジョンに一緒に居るせいで、脇をすり抜けるときに一度転落しましたがね。
下が水でよかった。カトリアさんの隣で眠りに付くところだった。

skyrim_ss244_201401141244100ad.jpg

そしてゼフィールを回収。
リテクスチャしてるので外見が変わってますが、間違いなくドワーフの弓です。
攻撃力が一気に上がりました。いやあありがたい。
まぁ今回はラ・ジールがバリスタ持ってることだし、クロスボウメインで行こうと思ってるのですが。
それまでは大事に使わせて頂きます。

弓で扉を開けて、アンクルザムズクリア…と、ふと思ったんですが、ここでゼフィールが手に入るのって、
ここの謎解きに弓が必要だから、ってことなんですかね。
このフロアではドワーフの矢も拾えるし。
真のノルドは弓なんか使わねーよヒャッハァ!って人のためなのかなぁ。
まぁ、ちょっと戻ればファルメルの死体から弓も矢も手に入るけど、それはそれで面倒だし、
名前ありのユニーク品なら大抵の人が持ってくるだろうし…って考えると、ベセスダの親切心なのかも。

ちなみにここにはドワーフの謎解きで失敗した人たちのご遺体がそこかしこにあります。


skyrim_ss246.jpg

参考に以前バリスタを使ったときのSSを探してみました。

skyrim_ss180.jpg

こんなもん自力で撃てるカジートはヘルゲンで逮捕されても仕方ないとちょっと思いました。


おまけ。

一旦リフテンに戻って「愛の書」3つ目の依頼を受けます。
マルカルスに行ったのはこれも理由の1つでした。どんなプレイでも「マーラの使徒」は優秀です。

馬車でホワイトランへ向かい、死に別れた恋人たちを再会させます。
( ;∀;)イイハナシダナー…とかぼんやり眺めていると、聞き覚えのあるBGMが。

skyrim_ss257.jpg

なんかいるし。

ちなみにその後ドラゴンと戦っていたら、牛を散歩させていた巨人まで参戦。
よりにもよって巨人に誤射してヒドい目に遭いました。Lv7じゃまだまだ巨人は強敵です。
ラ・ジールが膝着いたの初めて見ました。ホームランされなくて良かった。
さすがにSS撮る余裕はなかったのですが、非常に面白い絵面だったので残念。



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- Comments
2 Comments

前作のアイレイドの遺跡を探求する人のイメージがあんまりわかないんだけど、
ファンタジーの中で異彩を放っていたドワーフ文明を探求する人って結構多いのかなぁ?と思ったり...

それにしても、直径20センチはあろうブッといモノを放つんだから
ドワーフバリスタって何気に極悪ですね!くらったら普通死ぬわw
でも、それでも「ホラホラどうした!?」とか言って
バリスタくらったまま突っ込んで来る山賊略奪団とかいるんだろーな...
スカイリムおそるべし・・・

by フロッグ | 01 19, 2014 - URLedit ]

現在では不可能な技術・忽然と消えたミステリー…と、冒険者魂を刺激するキーワードですからねー。
アルフタンドのスラ・トレバティスやヌチュアンドゼルの探検隊などからも、
手柄に出来たり、一攫千金を狙ったり出来るシロモノなのかもしれません。

ちなみにまだレベルが低いので、今のところドワーフ・バリスタに耐えたのは
ハイフロスガーのフロストトロールと、今回の巨人くらいですね。
いかんせん、使用者がすぐに殴りに行ってしまうのでサンプル数が多くはないのですが…ww

by Khajiita@管理人 | 01 19, 2014 - URL [ edit ]

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