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Author:Khajiita
盗賊ギルドとブリニョルフ大好きな小娘カジート。
基本的に興味のあるクエストしかやらないので、まだメインも内戦もしたことがない。

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ダーネヴィールを愛でる会(嘘)

01 31, 2014 | カジート姐さん

4 Comments
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オーロラの綺麗な夜だったので、すかさずダーネを呼んであげました。かわいい。
ダーネヴィール、3回目に呼んだとき「あの監獄から解き放たれるたびに、力が戻ってくる」って言うけど、
100回くらい呼んだらソウル・ケルンから解き放たれる、とかあったらいいのにね。

さて、今回はドーンガードクエストのクライマックス、忘れられた谷です。
道中のダークフォール洞窟がもう暗くて暗くて…眼精疲労的に非常によろしくない。
たいまつとか持ってても、逆に奥が見えにくくなるし…灯火の呪文でも覚えてくるべきだったと後悔。

で、司祭ギレボルさんに面会。

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カジート2人が顔見合わせて、完全に外野です。
「帰ったら何食べる?」「そうねぇ」とかのレベルで興味・関心が薄れています。

なんかこう…私がセラーナをあまり好きじゃないのって、多分プレイヤーがフォロワー状態になってしまうからなのかも。
話勝手に進めて、プレイヤーの方を向いて「行きますわよ」だもんなぁ。
イスランみたいに丸投げなのも、それはそれで困るけどさ。

skyrim_ss488.jpg
そして忘れられた谷へ。
あの暗くて、暗くて、暗いダークフォール洞窟の後だからこそ、ここの美しさは印象に残りますね。
まぁ、広いわ地図アテにならないわで、まだ謎の書物もパラゴンも集めきったことありませんが。

凍った湖の上で、ヴォスラールムとナースラールムという2体の固定ドラゴンが出現。
お友達が2匹もいるならね。呼ぶしかないよね。

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さすがにこのサイズだと、ラ・ジールも小さく見える…とか思ってたら…

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なんか体力・マジカ・スタミナがごりごり減っていきます。
タイミング良くドラゴン戦終わったから良かったものの、これ一歩間違ったらダーネヴィールのせいでソブンガルデ…。
毎秒5ポイントだったかの体力を…と言われても、そもそも体力150しかないので大急ぎで回復。

でも可愛いから許す。

氷河のクレバスを抜け、水差しに水を入れ、ようやく最奥聖域に到達。
今回は最後までラ・ジールも一緒にいられるし、非常に安心して行動できます。
ちなみに洞窟やダンジョン以外では常時ダーネヴィールも呼んでました。
データの「お気に入りのシャウト」はすでに「ダーネヴィール召喚」になっています。

なお、ダーネが氷の巨人にキルムーブ発動というすばらしく珍しいことが起こったのですが、SS撮れず。
…なんか、SS撮りそこねないようにする方法、考えんとならんなぁ…。
そうそう、そのせいで氷の巨人の死体が滝の下に吹っ飛んで行き、今回のパラゴン集めは断念しました。

でも可愛いから(略)

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最高司祭ヴィルスール…だっけ?(うろ覚え)
なんか語り出して、そして戦闘開始。
スカイリムの「○○を探し出す」ってほぼ確実に殺し合いになりますよね。探し出して終わったためしがない。

そう言えば、氷河のクレバスで倒したファルメル・スクルカーあたりがやたらと魔法の杖を持っていて、
もったいないからセラーナに持たせてたんですよ。
なんか最近、マジカ切れなのかすぐにダガー構えて突進するので。

NPCにエクスプロージョンの杖を渡すもんじゃないな、と真剣に後悔しました。

落ちてきた天井やセラーナに殺されかけつつ、何とかファルメル達は撃破。聖域のバルコニーに移動しました。
そしてまた始まるプレイヤー置き去りの会話の応酬。

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後ろが大変なことになっているのは見なかったことにして、そう言えばここは広いなぁ、と気づき、
セラーナとヴィルスールを尻目にダーネヴィールを呼び出します。
一時でもソウル・ケルンから出られたら…とか言ってましたが、ここまで呼ばれるとは思っていなかったことでしょう。

ちなみにヴィルスール戦はエクスプロージョンの杖(2本目)で終わりました。
前回に引き続き、エクスプロージョン最強じゃね?という話。
早く精鋭クラスの魔法を使えるようになりたいなぁ…。

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急募・ドラゴンソウル

01 29, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
突然ですが、ハイフロスガーにいます。

いやぁ、街住人の被害を減らすため、ドーンガード始まるまえに「声の道」で野良ドラゴンの襲撃を止めてたんですよ。
吸血鬼+ドラゴン襲撃とかキッツいから。

ところがダーネヴィールを呼ぶためのドラゴンソウルすら足りないじゃない!ということに気づいて、
大急ぎでちょっとだけメインクエストを進めることにしたわけです。

なので、時間軸的にはソウル・ケルンに行くちょっと前の出来事だったりします。
前回の記事でフスロダが三段階目まで成長してるのはそういうわけです。

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ドヴァーキン(嘘)とアーンゲール師の2ショット。
ラ・ジールお願いだからマジメにやって。

ちなみにこのときアーンゲール師は瞑想中で、ハイフロスガー内を探し回りました。
間違えてウルフガー師に何回か話しかけました。後姿じゃ見分けつかないっての。

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後姿じゃなくてもあまり見分けつかないorz
ドアップだと髭で分かるんだけど…(それだけ近けりゃそもそも名前が見える)。
ひとまず、フスロダの三段階目を教えてもらい、歓迎の儀式(イジメにしか見えない)を受けます。

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儀式が終わったらリバーウッドに向かい、デルフィンと面会。

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この後も長々とデルフィンのセリフが続きますが、ラ・ジールが飽きたのかふらふらと歩き回ってしまいSS撮れず。
…うん、ハイフロスガーではおとなしく中央にいてくれたし、そろそろ限界だよね…。
七五三の写真撮影でもしているときの保護者な気分です。
ちなみに上のSSでラ・ジールがデルフィンの方をちゃんと向いているのは、
デルフィンの奥にカジート姐さんが立っているからです。
たぶん、蜂蜜酒でも持って注意を引いているのではないかと思われます。
七五三どころか、犬猫の撮影みたいになってきている気もします。

そして、カイネスグローブまで移動。
どうも私はNPCの尾行をするのが好きなようで、今回もデルフィンと道中ご一緒しました。
ところが、ドーンガードのクエスト中なので…セラーナも一緒にいるんですよね。つまり、

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史上最大のフルボッコです。
さすがにこれはひどい。しかもNPC二人とも不死じゃないですかやだー。

どこかのオークみたいなことにはならず、無事にカイネスグローブまで到着。
さすがブレイズ、迷子になったりはしませんよね。

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満場一致で嫌われ者のデルフィン。
私はというと…正直、言われてるほど嫌いって訳ではないです。
講和会議とかパーサーナックス出てくるところまで進めると嫌いになるんでしょうなぁ。
私はサルモール大使館潜入くらいまでしかプレイしたことないのでなんとも。
オブリビオンはプレイしていないニワカなので、かつてのブレイズがどういうものかってのもよく分からないし。

そしてアルドゥインがサーロクニルを蘇生。
「ドヴァーの言葉も知らないの?」とか言いながらちゃんと人間の言葉で喋ってくれるアルドゥインはいい子です。
ていうか全般的にドラゴンは萌えキャラです。

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あれ、そういえばダーネヴィールは最初から人間の言葉で喋ってくれてましたね。なんて気の利く子なんでしょう。

そしてあっさりとサーロクニル終了。私はほとんど何もしてません。
これでダーネを呼べる!と喜び勇んでいたわけですが、よく考えたらあと2つ必要じゃん…。
他にドラゴンが固定で出るところってどこだったかしら…。
ランダム出現に賭けてもいいけど、はやくダーネたんをスカイリムの空に連れてきてあげたい…。

そんなわけでドラゴンソウルを求めて引き続きやってきたのはホワイトラン北西にあるドレラスの小屋。
べつにドレラスさんがドラゴンを飼ってるわけじゃないと思いますが、なぜかこの小屋近くには固定で名無しドラゴンがいます。

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レベルが上がっていたため初のブラッド・ドラゴン登場。
まぁ戦うの私じゃないし…とか甘く見てたら、斜面のためかラ・ジールもセラーナもドレラスの小屋辺りから遠距離攻撃するだけで近づいてきてくれません。
服装備の猫を囮にするなー!と死を覚悟しましたが、見覚えのないサーベルキャットの死霊が囮になってくれました。
そして「ドラゴンよ!」「生きて帰れると思うなよ!」
通りすがりの野良吸血鬼さんが協力してくれているようです。なんだこのカオス。

なお、地道に使っていた破壊魔法がようやくLv30になったため、属性の一段階強化が可能となり、ようやく実用性も出てきました。
まだクロスボウの方が強いけどね…orz

無事、ドラゴンソウルを吸収し、ラスト1つはシアーポイントへ。
この間にソウル・ケルンに行ってきたので、速攻でドラゴンを倒し、クロシス登場前にダーネヴィールを召喚。
ちょっといきなりなんですが、これから強敵なので手を貸してくださいな。

ラ・ジール+セラーナ+ダーネヴィールの前ではさすがのドラゴンプリーストも雑魚…と言いかったのですが、
さすがのエクスプロージョン連発にラ・ジールがダウン。

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この人、ガタイがでかいせいもあってエクスプロージョンとかドラゴンのブレスとかほぼ確実に喰らいます。
見えにくいけど、炎の中にいるの…分かるでしょうか。そして頑張ってるダーネたん。

戦い終わってあとはのんびりとスカイリムの空を満喫するダーネヴィール。

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次はもっと天気のいいときに呼んであげるからね!

はぁ…満足しました。
それでは気合入れて聖蚕、そしてダークフォール洞窟…行ってきますか…ドーンガードも終わりが見えてきた…。

駆け足ソウル・ケルン

01 27, 2014 | カジート姐さん

3 Comments
あれからスピーディーにディムホロウ墓地をクリアし、ソリーヌとガンマーを仲間にし、
聖蚕の僧侶を連れてきて、ついでにブラックリーチから星霜の書を持ってきました。
ちなみにブラックリーチはムジンチャレフトから行きました。だってその方がムザークの塔に近いんだもん。

と言うわけでセラーナを連れてヴォルキハル城探索中。
DGのクエストラインの何が辛いって、メインクエストを進めていない場合、
・ブラックリーチ
・ソウルケルン
・ダークウォーター洞窟&忘れられた谷
の長大ダンジョンが連発することですよね…。

それに比べればヴォルキハル城なんて短いってもんです。さくさくとヴァレリカの研究室へ移動。
なお、さくさくとか言ってるのはフォロワー2人もいるからです。ぶっちゃけ何もしてない。
ラ・ジールとセラーナ二人連れはちょっと便利過ぎる…。

ヴァレリカお母様の研究室からバルコニーに出られます。

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なにを…プハーっとされていたのでしょうか。言いたくない。

いざソウル・ケルンへ。そして判明する驚愕の事実。

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だ…だよね!あなたセラーナに魂縛してもらってないもんね!
さっきまで便利過ぎるとかほざいてた自分をブン殴りたい所存です。

勝てるのか?番人だのダーネヴィールだの…
この、通りすがりのボーンマンにさえ逃げつつクロスボウで応戦してるような状態で…

何ていうかアレですね。
いなくなって初めて大切な存在だと気づいたの、みたいな。
少なくとも前回の仕打ち(フロストミヤ墓地)は謝りたいと思います。ごめんなさい。だから助けに来て。

ちなみに私のプレイ状況は「服装備でベリハ」です。なお、魂縛の影響で体力は2ケタです。
過去最大級の不安に駆られつつ、ヴァレリカお母様と会話し、番人を倒しに行きます。

もうこうなったらセラーナを囮にしてでも生き延びてみせる…と決意し、回復の薬を湯水のように使用し、
SSを撮る余裕すらなく、無事2人の番人は撃破。持ってて良かった雷の精霊召喚の巻物。

ところが最後の番人ってアレなんですね。あの井戸みたいなところからワープして行くやつ。
やだ、セラーナすらいない…。

案の定、3回くらいソブンガルデで心が折れました。
一度ソウル・ケルンから出て新しい巻物見つけてこようかとも思ったけど面倒くさ過ぎた。

というわけで。

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ほら…一応…「ラ・ジールがドヴァーキン」というロールプレイだし…。
まぁアレだ、ラ・ジールがニルンから応援してくれてたんだよ!とかそういうことにしてください。
たぶん、これが最初で最後のフスロダ…そう思いたい。

だって、全然勝てないし!その上に番人はいかにも「落としていいよ?」って言わんばかりの高所にいるし!


…とりあえず、ヴァレリカの元に戻っていざダーネヴィール戦。
セラーナ&ヴァレリカがヘイトを集めまくってる間にクロスボウでこそこそ撃ちまくって無事撃破。

というわけで、無事、ソウル・ケルン終了!はやくスカイリムに帰りたい。



…よって、今回は聖ジウブはスルーです。気の向いたときにね…というか暇が有り余ってるときね…。
聖ジウブはソウル・ケルンに順応してるので、放っておいても大丈夫そうだし。

スルーできないのはこの人。

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モルベンさん、何かもう「商人」ってことが最後のアイデンティティなんだと思うんですよ。
この人はそれができなくなったら、他の「魂」と同じようになってしまうんじゃないかなぁ。
そんな風に思ってしまうので、頑張ってハスク集めてしまいます。

あ、あと勿論!アルヴァクも仲間にしました。この飼い主さんもいい人だよなぁ。
「あばよヒーロー!アルヴァクを可愛がってやってくれよ!」だもの。可愛がらないとバチが当たるわ。
飼い主さんの魂、この後消えるけど、ソウル・ケルンから成仏(?)出来たんならいいんだけど。

というわけで。

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健気なアルヴァクも勿論可愛いけど、ダーネたんもいいよね。
「我がスゥームを授けよう」とか言いながら呼んで欲しくて溜まらないのがバレバレで可愛い。

この2匹、召喚じゃなく常時一緒にいられるようにはできないのかな。
そしたらハースファイアで家建てて、馬屋にアルヴァク、バルコニーにダーネたんとか…夢がひろがりんぐなのに。

夢物語はこのくらいにして。

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まだまだ先は長いしね…。

まだドーンガードは始まっていません

01 24, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
例によってホワイトランでデュラックさんに会い、ドーンガード砦にお誘いいただきました。
「ドーンガード砦で会おう」みたいに言われるわけですが、デュラックさんはどんなルートで
ドーンガード砦に帰るのかしら?と道中ご一緒することに。ちなみに午後2時出発。

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なぜかリフテン方面ではなくウィンドヘルム方面へ曲がるデュラックさん。
ちなみにすでに夜中なのは、ヴァルトヘイムタワーで山賊に絡まれたせいもあります。
なお、この時点でまだドーンガードに入隊していないせいか、プレイヤーだけを狙ってくる敵には基本的に無視でした。
まぁデュラックさんの方が前を歩いているので、まず絡まれるのはデュラックさんの方でしたが。

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もしかしたらウィンドヘルムに行くのかしら?と思ったものの、馬屋前で右折し南下し始めました。
ここからリフテン?ずいぶんな遠回りを…と思っていると、なぜかカーススパイアーの野営地辺りでUターン。

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ここまで頑張ったのだから…としばらく粘ってみましたが

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仕方がないのでデュラックさんを置いてドーンガード砦へ行きましたが、やっぱり砦前で元気にクロスボウの稽古をしていました。
いつの間に戻ってきたのよあなた。


そしてドーンガードに入り、いざディムホロウ墓地へ…と向かっていたら

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あぁ、フロストミヤ墓地の前を通ったせいでクエスト「蒼白の淑女」が…。
面倒くさいしスルーしようと思いましたが、一応山賊は倒し、イーサさんは去っていきました。
せっかくだから山賊の所持品を漁ると、

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これだからウチの脳筋は…とぶつくさいいながらフロストミヤ墓地特攻。
ついでに久しぶりのクロスボウ練習を兼ねています。
まだあまりボルト持ってないから無駄撃ちできませんが。はやくソリーヌを仲間にしたいです。

フロストミヤ墓地の奥まで入り、山賊の頭にご対面。

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この人、なんでセリフに「※息をのむ※」とか「※咳き込む※」とか付いてるんでしょうね。
ローカライズミスなのか、英語版でも付いているのかちょっと知りたいところです。

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そして見え透いたオチ。


余談ですが、ラ・ジールは日本語訳がなかったので自分でSSLを使い、適当に翻訳したんですが。
そういえばそのとき「ラジール」と訳すと何かのIDが勝手に振られて、よく分からなかったから「ラ・ジール」にしたんでした。
「ムアイク」方式じゃなく「ジェイ・ザルゴ」方式でいいかー、とあまり深くは考えていなかったのですが。

なんだかすごく腑に落ちました。


そして、ディムホロウ墓地へ行く途中、番人の間に寄ります。
これってゲーム上よく考えられた配置ですよね。
それまで吸血鬼の襲撃に遭っていなかったプレイヤーでも、イスランの言う「吸血鬼の脅威」を理解せざるを得ない、という。

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リフテンは今日も平和です

01 21, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
今回のプレイでは盗賊ギルドをスルーしているので、リフテン市場ではブリニョルフがいまだに偽薬売りをしています。
ブラン・シェイが元気に商売できているのは良い話なんですが、いつまでもギルドに戻れないブリニョルフが可哀相になります。
可哀相なので、せめてチャンスのお膳立てくらいはしようかな、と心が揺らぎます。
これはよろしくないですね。RP的に非常によろしくない事態です。というわけで。

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何かいますね。

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はい。
そのためだけに素人がCreationKitと真剣に格闘しました。
ブリニョルフのそばをうろちょろするだけの小娘(調音のアミュレット装備済)です。誰得。

ちなみにただうろついているって言うのもなんだったので、

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そういえば名前出すの始めてかも。アレイさんです。
当然というべきか、ロクなものを売っていません。

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ブリニョルフから買うよりも適正価格(安い)でファルメル万能血液薬をお買い求めいただけます。
あと、世の中に出してはいけない本も売っちゃってます。バレたら怒られると思います。
というか、どうにも自分の所持品を適当に売っている感が否めません。

なお、この小娘。AIPackageにsandboxを設定しているので、市場近辺を適当に歩き回るはずなんですが…
なぜかブリニョルフの半径5メートルから離れません。
何の設定を間違えたのか分かりませんが、小娘だし仕方ありません。

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夜になると一緒にビー・アンド・バルブへ移動します。
真っ暗だと何も見えませんね。ノクターナル様の加護ばっちりです。画像的にはキツいけど。

せっかくなのでフォロワーに…とも思うところですが、

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というわけで、非常に役に立たない小娘でした。

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初めてちゃんとCKと戦ってみて分かったことは…世の中のModder様たちはほんとすごい!!ということ。
SpecialThanks書き連ねたら溢れそうなくらい色々なブログ・サイト様を参考にさせていただきました。

でも楽しかったー。

ちょっとだけ遺跡散策

01 19, 2014 | カジート姐さん

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いきなりですがカトリアさんです。
アンクルザムズに来たのはエセリウム関連のクエストを進めるため…ではなく、
姐さんの攻撃力UPのためにカトリアさんの弓「ゼフィール」を譲ってもらおうと思いまして。
ゼフィールって確か、ベースはドワーフ弓だったよね?
ようやく市場にオークが並び始めた頃合でドワーフ弓が手に入るのはありがたい話です。

カトリアさんは不死(幽霊なので)・弓・二刀流とかなり優秀なのですが、
イベントに関連のあるダンジョンでしか会えないのがちょっと残念。
いや、他の幽霊が1ダンジョンで完結してることを思えば、これで十分凄まじい執念ではありますが。
だってこの人以外だとゴールドールの息子たちくらいでしょ、複数ダンジョンの幽霊。

ちなみにアンクルザムズにいきなり来ても構いませんが、先に「エセリウム戦争」を読んでおけばクエストマーカーが
付くので移動が楽になります。
リーチ方面は山地が多いので、道を見つけられないとキツイのよね。

スカイリムの本と言えば読みたいときに見つからない、という地味に物欲センサーな代物ですが、
「エセリウム戦争」はカルセルモのドゥーマー博物館に固定配置されているので読むだけなら問題ナシです。
盗賊ギルドの小娘なら何も考える間もなく懐に入れてたでしょうが。

なお、ドゥーマー博物館に入るためにニムヒは倒しましたが、「消えた探検隊」は完了させてません。
さすがにまだセンチュリオンは無理ですってば。

カトリアさんの遺体から日記を回収して、ファルメルゾーンを抜けてアンクルザムズ深部へ。
このレベル帯だとファルメルもそんなに強くないので、むしろシャウラスの方がガチで痛い。
噛み付き即死レベルってあなた…。

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ラ・ジールまじ有能。
ただ、このせっまいダンジョンに一緒に居るせいで、脇をすり抜けるときに一度転落しましたがね。
下が水でよかった。カトリアさんの隣で眠りに付くところだった。

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そしてゼフィールを回収。
リテクスチャしてるので外見が変わってますが、間違いなくドワーフの弓です。
攻撃力が一気に上がりました。いやあありがたい。
まぁ今回はラ・ジールがバリスタ持ってることだし、クロスボウメインで行こうと思ってるのですが。
それまでは大事に使わせて頂きます。

弓で扉を開けて、アンクルザムズクリア…と、ふと思ったんですが、ここでゼフィールが手に入るのって、
ここの謎解きに弓が必要だから、ってことなんですかね。
このフロアではドワーフの矢も拾えるし。
真のノルドは弓なんか使わねーよヒャッハァ!って人のためなのかなぁ。
まぁ、ちょっと戻ればファルメルの死体から弓も矢も手に入るけど、それはそれで面倒だし、
名前ありのユニーク品なら大抵の人が持ってくるだろうし…って考えると、ベセスダの親切心なのかも。

ちなみにここにはドワーフの謎解きで失敗した人たちのご遺体がそこかしこにあります。


skyrim_ss246.jpg

参考に以前バリスタを使ったときのSSを探してみました。

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こんなもん自力で撃てるカジートはヘルゲンで逮捕されても仕方ないとちょっと思いました。


おまけ。

一旦リフテンに戻って「愛の書」3つ目の依頼を受けます。
マルカルスに行ったのはこれも理由の1つでした。どんなプレイでも「マーラの使徒」は優秀です。

馬車でホワイトランへ向かい、死に別れた恋人たちを再会させます。
( ;∀;)イイハナシダナー…とかぼんやり眺めていると、聞き覚えのあるBGMが。

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なんかいるし。

ちなみにその後ドラゴンと戦っていたら、牛を散歩させていた巨人まで参戦。
よりにもよって巨人に誤射してヒドい目に遭いました。Lv7じゃまだまだ巨人は強敵です。
ラ・ジールが膝着いたの初めて見ました。ホームランされなくて良かった。
さすがにSS撮る余裕はなかったのですが、非常に面白い絵面だったので残念。



ハイフロスガー・ピクニック

01 16, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
このデカブツを連れて何をするかと言うと、

こうして
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こうやって
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こうなります。
skyrim_ss200.jpg

まぁ、ドラゴンソウル吸収してるのはカジート姐さんの方なんですが。
この2匹が並んでいれば、普通は誤解してくれるよね?と。

今まで、メインクエスト進めたこと殆どないんですよ。
最高でサルモール大使館の潜入までかな?なんかノルド以外でプレイしてると気まずくって。
自分の脳内設定上で納得できないとやる気が起こらないのも困り者です。
かと言って、自分のプレイテクニック的に脳筋プレイも出来ないし。

と言うわけで、脳筋との2人旅にしてみました。
こんな脳筋ネコだったらノルドの皆様のご理解もいただけることでしょう。
…メインクエスト進めるかどうかは未定ですがね。

ちょっと強過ぎるかもしれませんが、姐さんの方は服装備ですし難易度的にはアリでしょう。
油断したらあっという間にソブンガルデです。ネコだけど。

ちなみにハイフロスガーまでは行きました。
道中のフロスト・トロールにワンパンチKOされた気もしますが、ちゃんと辿り着きました。

で、ユルゲン・ウインドコーラーの角笛依頼を受けて、イヴァルステッドに戻ります。
せっかくイヴァルステッドまで来るのだからと、リフテンに寄って「愛の書」をスタートさせているので、
フォルスター農場に立ち寄ります。
選ぶなんて!二人ともすばらしい人たちだもの、とかぼんやり聞き流していると、

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何この変な仮面。
ドラゴンボーンがどうとか、偽りがどうだとか言いつついきなり襲ってきました。
訳が分かりませんが、こんな一般人のいる処で魔法ぶっ放さないで頂きたい。
死傷者出たらどうすんの…と焦っていたら、

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衛兵ちょうがんばってる。

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信者の持ってた手紙によると、この人たちはソルスセイム島から来たらしいです。
どおりで見覚えのない格好をしていたわけだ。

実はまだ足を踏み入れたこともないのよね、ソルスセイム。
機会があったら行ってみようかしら。
まさか、みんながこんな変な仮面つけてるわけじゃないよね?多分。



おまけ。
今回の韋駄天さん。

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ごめんね。

カジートフォロワー

01 13, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
導入しました。

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カジートの男性フォロワーを入れよう、と探したのですがなかなか気に入ったのが見つからず…てか絶対数が少ない。
Khoraak - Marriable Khajiitt
Yushin Follower and Armor - Standalone
日本語化できるのはこの辺かな。
他にもいましたが、近接で戦力になってくれないと困るので。

仲間になってもらったのは
Ra'Zhirr Follower(リンク先:DragonPorn様)
理由は簡単。一番好みだったから。
あと、今回は前にも言ったとおりカジート娘も若干メカメカしい装備なので、ドゥーマーバリスタ持ってるのが気に入りました。

ただね、この人ね…

skyrim_ss173.jpg

でっかいのです。すごく。

ちなみにちゃっかりセラーナAIなので、こんなでも椅子に座ったり鍛冶道具使ったりします。微妙にそのときだけ縮みます。

なお、セリフは汎用のノルド男性ボイスなので最初から日本語化されてます。
名前や装備なんかの固有名詞だけは英語なので、そこはSSLで適当に訳しました。ラ・ジールさんです。

酒場にて。

skyrim_ss172.jpg

こんなのが隣に立ってるのに歌ってるミカエルは結構大物だと思うんだ。
普通なら捕って喰われるって思うのではなかろうか。

コンソールで縮めることも出来るみたいだけど、この大きさは面白いので現状維持で。
ダンジョン内ですれ違えないとか起こりそうなので、脱出系のコンソールコマンドはメモってありますが。
あと、こいつの持ってるバリスタはこのModで追加された武器で非売品のため、バリスタの矢のBaseIDもメモっておきました。
なくなったらコンソール追加してね、ってことらしいです。
狼に向かって突進して殴りかかっていたので、矢を使ったところをまだ見たことがありませんがね。

キャラクターイメージとしては見たまんま。喰う寝る戦うの三拍子が生きがいのようなカジート。
ボイスはどうしてカジートボイスじゃないのかなぁ。
この見た目で鼻歌歌ってたりすると可愛いのになぁ。

ノルド男性ボイスは複数あるけど…たぶん、VoiceTypeMaleBruteが当てられてるのかな。
ファルカスとか、バリマンド様とか、あまり知性的でない方のノルド男性ボイス。(←失礼)

…ファルカス?

……バリマンド様?

……つまり、もしかして、こいつ…結婚できるのかもしれない。試す予定はないけど。

リスタートしました

01 11, 2014 | カジート姐さん

2 Comments
あれだ、ほら、敗因は色々あるんだ。

街拡張とキャラバン馬車の相性とか、どちらのせいか知らないけどFT縛りどころか馬車が使用できなくなったとか。
馬車は洒落にならないよ。話しかけても「うーん?」とか言われて選択肢が出ない。
さすがにこれではドーンガード以前に色々不便過ぎて心が折れた。
ちなみにどっちのせいなのかは分からない。多分キャラバンじゃないかと思ってるけどね…。
街拡張とか移動に関わるModは慎重に考えた方がいいみたい。

あとは前回の記事でも言った、スキル上げ失敗→ドーンガード開始。
魔法使いって遠距離戦かと思ってたけど、隠密弓みたいに一撃必殺、って訳には行かないのよね。
肉薄されて、マジカ回復待ちながら逃げ回るのに疲れました。
記事にはしてないけど、隠匿の炉辺墓地とアイアンバウンド墓地はクリアしてるんです。一応。
そのどちらも、ボス戦は目が回るほどぐるぐる走り回りました。酔った。

で、やっぱり隠密弓しかないのか私には、と思いながら前のセーブデータに別れを告げていた(Mod整理)ときに思い出しました。

フォロワー入れれば良かったんじゃね?


なんか今回プレイしててネタ少ないなぁ…と思ってたけど、そういえば前回の今頃はカルジョとかジェイザルゴ連れてたじゃない。
もっと言えば、あの頃も乱戦には弱かったじゃない。

…私が弱かったの、破壊魔法のせいじゃなくね?

もちろん、破壊魔法のせいでもあるんですがね。
カジートで、マジカ上昇とかの付呪もない装備してた段階で。
エルフとかブレトンがうらやましい。これが知性の輝きというものか。


余談。
魔法ヒデェとか言ってますが、私にとってもっとも酷いのは近接武器です。
モンハンは弓。マイクラも弓。バイオはスナイパーライフル。狙うことだけは異常に得意。

難しい。

01 10, 2014 | カジート姐さん

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魔法が。
ある程度のマジカと、マジカ消費低下の装備と…ってやっても深刻なマジカ不足。
そして魔のLv10。

140110.jpg

ドーンガード始まっちゃったよ…。
デュラックさんはイケメンオークだけど、何ていうか、現状では辛い。

吸血鬼は炎が弱点だったはず、と思って炎強化のperk取得したはいいけれど、攻撃するだけのマジカがなければ意味ないわけで。
マジカに振ってて体力あまり上げてないから、いつもは大して気にもしない吸血鬼の体力吸収が洒落にならないわけで。

結論として、セラーナ嬢を迎えに行くディムホロウ洞窟だけで5回ほど

skyrim_ss162.jpg

こんな目に遭いました。

あまりの破壊魔法の駄目さっぷりに、どっかで拾ったスクロール投入。

skyrim_ss164.jpg

ちなみにとうとう魔法を捨てて弓持ってるあたりがもうお察しください。
雷の精霊くんマジ優秀。破壊魔法じゃなくて召還+弓とかにすれば良かったのかなぁ。


正直そんなこんなで、もうやり直そうかと思い始めてます。
スキル振りもだけど、ドーンガード外そうかな、と…。
ダーネヴィールとアルヴァクは惜しいけど、他のクエストと違って任意でスタートできないのがほんとに辛い。
野良吸血鬼はともかく、街襲撃はプレイヤーがドーンガード入隊してからとかにして欲しかった。

DLCなんだし、やりたくないなら入れなければいいじゃない、って言えるからこそのスタートなんだろうなぁ。

ちなみに、いまこのくたびれた気持ちでリフテンに行ったら、あの詐欺薬売りの誘惑に乗らない自信がない。

今回のカジートさんについて。

01 02, 2014 | カジート姐さん

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今回の旅の目的は決めていませんが、ゴーグルもナヴィもそしてキャラバン馬車もメカメカしいことだし、
ドワーフ関連の遺跡を調査しているカジートさん、って感じのRPで行こうかな、と思ってます。
まだエセリウム関連を終わらせたことないので、その辺も含めてやりたいなぁ、と。
カトレアさん、クエスト完了後にフォロワーに出来るModとかないかしらね。

正直もうドーンガードにもセラーナさんにもお腹いっぱいなので、今回ドーンガードは外そうかとも思ったのですが、
カトレアさん好きなんですよね。ああいう気性のさっぱりしたお姐さんと旅がしたいです。

あと、スキル関連では魔法系をちゃんと育ててみたいなーとも。
結局今まで隠密弓から卒業できていなかったのですが、魔法も遠距離だし…と。
近接及び盾に関しては他のゲームでも一切使えていないので諦めてます。
今回の装備、服だしね…。

※DreamBurrows Regal Assassin Armorは鍛冶場作成で軽装も選べたのですが、序盤から着るにはあまりに強い防御力だったため服の方を作成しました。


魔法となると、まずはウィンターホールド大学…かしらね。
本当は最速で「愛の書」取りたいんですが、あの馬車、設置しててもFTで荒ぶるせいで
今回はRP上ではなく必要上FT禁止です。ちょっとキツイわ。

前回の小娘のときはウィンターホールド大学クエスト、流れ作業でこなしてしまったようなものなので、今回はちゃんとサブクエストとかにも目を向けてみようかなぁ。


あ、そうそう。差別化というわけではないですが、今回は盗みはしません。

リフテンに行ったときには全力で気をつけます。
ブリニョルフに「仕事を味わってみるか?」って言われたときの誘惑に。

春立てる霞の空に

01 01, 2014 | カジート姐さん

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skyrim_ss135.jpg

というわけで、あけましておめでとうございます。
プレイしてるときしか更新しないアレなブログですが、ちらほら閲覧ありがとうございます。

Skyrimをプレイし始めてコンシューマから数えるともう2年強、PCに手を出して1年ほども経つのですが、
いまだにメインクエストは手をつけておりません。
気の向いたときにのんびりやっていきたいなぁと思います。

で、↑の画像は新しいカジートさんです。
今回もCoverkhajiits及びPretty Khajiitは導入。
何というか、人間プレイしてる人にとってのECEみたいなものだと思ってます。

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イメージはアメショっぽい感じです。色々弄って、前回の小娘よりはちょっと理知的に見えるように頑張ったつもり。
装備はDreamBurrows Regal Assassin Armor
細かい刺繍細工が非常に美しい一品です。
作者さんが「Works for Khajiits and Argonians(カジートとアルゴニアンのために製作)」と仰ってくださっている、
まさに亜人のための服。
といっても、本当に格好いいので人間でもエルフでもアリなんですがね。
ただし、フードがHelmets - Khajiit Ears and Helmet Hairに対応していないので、
Osare Culort Outfitの小物をお借りしました。
このModの作者さん、メイド服のときも思ったけど本当に小物の出来が素敵です。
残念ながら、UNP体型向け+ちょっと露出高めなので服そのものは使っていませんが。

この画像のゴーグルと、一枚目のナヴィライト、あとは写ってないけどサンダルをお借りしています。

また、今回の旅はRealistic Needs and Diseases を導入しました。
こういうハードコアって初めて遊ぶけど、日が暮れたから宿を探すとか、
宿を出るときには水を補給したりご飯を買ったりとか、旅気分が出て楽しいです。
Frostfallも入れようかと最後まで悩んだけど、装備は見た目重視にしたかったのでカットしました。

RNDも導入し、衣食住のうち衣以外が重要になったので、

skyrim_ss115.jpg

Gypsy Eyes Caravanという、居住可能な馬車Modです。
ちなみに馬車Mod名物の荒ぶりっぷりは、移動速度が歩くレベルに遅いのであまりありません。

skyrim_ss120.jpg

こんな風にどこにでも展開可能の居住可能…なのですが、今回はNernies City and Village Expansionで街拡張もしているせいか、設置状態だと若干挙動がカクカクします。
まぁ、こんな重たい馬車で常に移動すると言うよりは、そのときの拠点として定期的に動かすくらいです。
上の画像はホワイトラン。
最初はマルカルスにあるのですが、あの山地だらけのところがスタートというあたりが一番ハードでした。
ここまで運ぶのに一度谷にハマったし。
峠越えのある道は無理っぽいなぁ。

ホワイトラン、ファルクリース、ウィンドヘルム、モーサルあたりは行けそうですが、他はどうかなぁ…。
ソリチュード方面はロリクステッドあたりが限界、リフテンは…無理っぽいかな。
リフト方面って結構高地にあるせいか、どのルートでも峠越えがあるんですよね。

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